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: この辺が以前に「ココロ図書館」に似てると思ったあたりの絵だと思います。でも目が大きくて口が小さいという以外、特に似ていないですね。今自分が描いてる絵に近い感じなので今見ても特につらくならない絵。ホントに当時から真正面しかちゃんと描けない。 |
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: 目を極端に大きく描いていた頃。よく「目が顔の半分以上ある」と揶揄される絵ですね。でも今見返してみると、目の大きさより頭の小ささの方が気になります。今だったらこの顔の大きさなら頭蓋骨の大きさを2倍くらいにする。好みの問題ですが。 |
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: メカと人物。当時漫画版のナウシカを読んでいたく感動し、その影響で描いたんだと思われますが、色々勘違いして80年代ロボットアニメテイストに。人物の顔もひどく80年代っぽい。でも蟲使いになるための特訓とかリアルでやりませんでした? |
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: 当時の落書きは人物よりこんな感じのメカの方が多かったです。しかも真横か真正面しか書けない。なんかのチラシの裏に描いてるんですが、チラシの線がメカニカルな印象を与える。メカに関してはバスタードとファイブスター物語が当時好きだったので影響を受けたと思うんですが、自分が描くと画力が無いので平面的な模様みたいなメカになってしまいます。 |
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: 本当に適当な落書きだとこんな感じのが多かったです。人間の肩の関節とか、どう描けばいいか分からないとすぐメカにしてごまかします。本当に逃げてばかりの人生です。 |